清野とおる&東村アキコ、古市憲寿の新作小説「奈落」の感想イラスト描く 2019年12月25日2019年12月25日 editor 清野とおるが描いた「奈落」の感想イラスト。古市憲寿の小説「奈落」について、清野とおると東村アキコが感想イラストを描き下ろした。 社会学者、ニュース番組のコメンテーターとして活動し、小説家としては2作連続で芥川賞の候補にも上がった経歴のある古市。「奈落」は人気絶頂の歌姫に、突然襲いかかった世にも恐ろしい悲劇を綴った物語だ。清野のイラストは書店などでPOPとして使用され、東村によるイラストは書籍の情報サイト・Bookbangにて追って配信される。 関連記事政略結婚に差し出された替え玉女、嫌われからの溺愛、その結末たもつ葉子新作「アガリビトの後始末」1巻 夜間地域交流課や玉緒家、安倍晴明も登場「曇天男子、晴天女子。」“曇天”人生を送る不運少年が出会った“晴天”のような少女「邦キチ! 映子さん」がCOMIC OGYAAA!!で全話無料、「岸辺の唄」なども順次無料にASUKAで新連載3本スタート、不思議な食堂が舞台の恋物語「夜のとばり食堂」など坂本真綾が歌う「FGO」主題歌ベストアルバム発売、宮野真守「透明」のセルフカバーも Tweet